口コミ総数:104
保険をほったらかしにしてると数百万円無駄に支払う

保険相談無料 おすすめランキング 口コミ&評判

・保険マンモス・見直し本舗・保険の窓口・あなたのFP

生命保険は人生で2番目に大きい買い物。満期まで払うと1000万円超える高い商品。理解しないまま入ってしまうと、無駄な保険料を支払い続ける可能性も。
保険料
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総合満足度スコア 4.7
≫ おすすめランキング 1位

≫ 保険マンモスの口コミはこちら

訪問FP相談サービスのパイオニア保険相談件数は15万件超の実績がある。最低5年以上、平均9年以上の経験を持つ選りすぐりのベテランFPに相談ができる。

常時数多くの優秀なFPと提携しており、CFP・AF・MDRTなど世界基準の金融知識を備えるFPが在籍。

訪問型のサービスなので、FPが自宅や、カフェ・ファミレス、勤めている会社の会議室にでも来てくれる。

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総合満足度スコア 4.5
≫ おすすめランキング 2位

≫ ほけんの窓口の口コミはこちら

全国に500店舗以上を展開する保険ショップの最大手来店型保険相談の先駆け的存在

これまでの保険相談件数は、100万件以上。相談者が求める最適で割安な保険プランを提案してくれる。各店舗には、FPの資格をもつ相談員が多数所属。

全国の主要な駅前をはじめ、地方の隅々まで店舗がある。速水もこみちのテレビCMでもおなじみ。店舗数、相談実績件数ともに業界トップ

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21
総合満足度スコア 4.3
» おすすめランキング 3位

≫ マネモの口コミはこちら

日本最大級の保険ショップポータルサイト。全国47都道府県に対応。1400店舗を掲載。

みつばちほけん」「保険見直し本舗」などの大手、「保険クリニック」「ほけん百花」など有名どころの保険ショップを網羅している。

パソコン・スマホがあれば、全国1400以上の店舗へ気軽に30秒で予約できる。 電話で当日予約が可能な店舗もあり。

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総合満足度スコア 3.9
»ランキング 4位

≫ ほけん百花口コミはこちら

ほけん百花は、関東・中部・関西を中心に63店舗を展開する来店型保険ショップ。

顧客目線を徹底した相談対応に利用した方からの評価が高く、オリコンの「来店型保険ショップ」部門 で1位を獲得している。

女性プランナーが多く、店舗によっては手書きのメッセージをくれるなど、きめ細かい接客が好評。納得がいくまで、何度来店しても無料で相談に対応してくれる。

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総合満足度スコア 3.4
»ランキング 5位

≫ みんなの生命保険アドバイザーの口コミはこちら

2003年からサービスを開始。業界では老舗の保険相談運営会社。少数精鋭で運営されているが、専門知識・実績のあるFPが多数所属しており、初心者にはとっつきにくい保険の見直しをお手伝いしてくれる。

FPの経歴・写真など、紹介プロフィールがサイトで見れる。プロフィールを見てFPを指名することが可能なので、安心して相談できる。

みんなの生命保険アドバイザーの公式サイトはこちら

無料保険相談を受けたら、「しつこいセールスがある?」と思うかも知れませんが、そんなことはありません。保険相談サービスは、窓口として無料で相談を受けて、もし納得がいく商品があれば、契約に至るということで成り立っています。なので、どんどん無料で相談した方が、ダンゼンお得です。

『保険業法改正』で保険ショップの相談対応はこう変わる

2016年5月29日に保険業法が改正されました。改正によって、保険ショップが相談者に対して、「してはいけないこと」、「しなくてはいけないこと」が明確になり、利用者保護の点からも、より保険の相談がしやすい環境になりました。

① 相談者の意向を 把握することが義務化
意向把握義務」が導入され、個別プランの提案段階での意向の確認から、最終的な意向まで、さまざまな場面において、相談者の意向を聞き、記録に残すことが義務付けられました。
② 相談者へ保険の情報提供
をすることが義務化
情報提供義務」によって、保険ショップで扱っている商品の中から相談者の意向に沿う商品を複数選び比較可能な商品を提示することが義務付けられました。
③ 販売対応できるのは正社員・契約社員のみに
保険ショップが「再委託」して、第三者に保険販売をさせることが禁じられ、保険募集人は必ず、社員もしくは契約社員が対応しなければならなくなりました。
◆保険は難しい!◆
家族

『保険』はとても分かりにくい商品です。

特に『生命保険』は、種類が多く、複雑で、仕組み自体も難しい商品であると、言われてきました。

日本人は、『保険好き』で有名ですが、医療保険・生命保険・学資保険など、複数の保険を組み合わせた商品に入ることが多いです。

「複雑になった保障内容」を理解しないまま入ってしまい、本来必要のない保険料を支払っているケースが度々、見受けられます。

“生命保険を必要とするのは、子育て中の若い世代だ。しかし、彼らが支払っている保険料はあまりに高い。保険料を半額にすることで、安心して赤ちゃんを産める社会にしたい。( 『生命保険のカラクリ』文藝春秋刊)より”と言ったのは、ライフネット生命の岩瀬大輔さんです。

初めて保険に入る人や、保険の見直しをされる方が、必要のない保険料を支払い続けることが無いよう、運営者が自分の経験を踏まえて、このサイトは開設されました。

◆日本人の年間保険料支払い金額◆
親子

生命保険文化センターが実施した「生活保障に関する調査」(平成25年)で、生命保険にどれだけ保険料を支払っているか、調査結果が公開されています。

▼年間払込保険料(男女別)

  • 男性は、平均24.1万円
  • 女性は、平均18.2万円

となっています。

また、1世帯あたりの年間払込保険料(個人年金保険の保険料を含む)は

  • 1世帯あたりの年間払込保険料 平均41.6万

です。

出典:平成25年【集計ベース:生命保険・個人年金保険加入者】
公益財団法人 生命保険文化センター http://www.jili.or.jp/lifeplan/houseeconomy/asset/11.html

◆本当にそんなに保障が必要?◆
家族

年間の保険料支払い平均が、1世帯41.6万円という額は、将来に備えるとはいえ、少し驚きの金額です。本当に毎月3万円~4万円、年間40万円以上を満期まで保険料を支払う必要があるのでしょうか?

生命保険は満期(20年以上)まで支払うと、1,000万円以上になることもある高額商品です。

普通、1,000万円近い大きな買い物をする際には、念入りに情報収集をして、納得がいくまで比較検討をするものです。

しかし、生命保険を選ぶ際に、一体どれほどの人が「1,000万円近い買い物」という認識を持っているのでしょうか?

毎月、少しずつを支払っていて、総額でいくらになるか途中で意識する機会も少ないのが現実です。

当サイト運営者も、自分が結婚して、いざ生命保険に入る時に、疑問に思い、色々と本を読んだり、保険相談を利用したり、勉強をしました。

しかし、知識のない普通の人が、本来の仕事をしながら保険について1から勉強するのは、かなり難しいです。保険の勉強をしてもやはり限界があります

◆保険相談をフル活用◆
親子

当サイト運営者自身、初めて生命保険を選ぶ際、保険の本は読んでいたので、無料で保険相談ができるサービスがあることは知っていました。

保険相談サービスもボランティアで相談を受けることはないので、本当に自分に合った保険商品を提案してくれるのか?疑問でした。最初にテレビCMでも有名な「ほけんの窓口」で相談を受けましたが、実際に契約する必要もなく、無料で相談できました。

定期付き終身保険と、医療保険を紹介されましたが、本当にこれが「自分に合った保険」なのかは分かりません。他の保険ショップではどんな商品を紹介されるのか知りたくなり、訪問型相談で老舗の「保険マンモス」、最寄りのイオンにある「保険見直し本舗」も利用しました。

どの相談員さんやFPさんも保険会社・商品名は違うけど、いずれも同じような内容の商品を紹介してもらいました。

分かったことは、

  • 複数の保険会社の、商品の内容(『支払い金額』と、『受け取り金額』のシュミレーション)を理解することができた。(グラフ・チャートで表示された、自分専用のプリント資料あり)
  • 最終的に自分で納得できる保険を選ぶことができた。

ということです。

恐らく、自分ひとりだけで勉強しても、納得した保険には入れなかったでしょう。

どの保険に入ればいいか検討している人は、1回の保険相談で決めるのではなく、複数回違うFPに相談して、知識の量と選択肢を増やすことをおすすめします。何回相談しても無料ですので。

今すぐチェック! 保険貧乏にならないための『損しない賢い保険選び』4か条
~ 必要な保障はしっかりして、きっちりムダを省いた、保険料の節約方法 ~
① 加入する保険は必要最小限のもの、シンプルなものに

CMや新聞広告などで、「いろんな保障をまとめました!」というフレーズを聞きますが、支払う方にとっては余計なお世話です(笑)。勝手に色々な保障をまとめて、高い保険に入るのはたまったものではありません。

満期金やボーナス金など「お得感」をくすぐるものにはに惑わされず、家族ごとに目的と保障額がはっきりした、シンプルな保険に入る。

② 死亡保障を、安い定期保険で確保する

生命保険の基本は、残された家族のための保障

“子どもが独立するまで”、“老後の準備が終わるまで” など、個別の事情を勘案して、貯蓄型ではなく、期間が決まった 安い掛け捨ての「定期保険」で死亡保障を確保しましょう。 少ない負担で保障が付き、後の見直しの際も、自由度が広がります。

③ 加入済の保険も「解約したら損」とは限らない

一度加入した保険も解約したら損する訳ではありません。むしろ、子どもが独立したり、生活環境が変わった場合には、更新ごとに契約内容を見直し、保障金額を減らしていく必要があります。

自動更新し続けていると、金額は膨れあがります。▼今後、満期までいくら支払うのか? ▼解約したら、いくら返戻金が戻ってきて、新しい保険に入り直した場合は、満期までいくら節約できるか? を検討し、とくに更新時期などには、保険の見直しを考えてみましょう。分からない点は、FPに相談すれば的確なアドバイスをしてくれます。

④ 必ず、複数の商品を比較して選ぼう

昔の保険は、規制に守られていた為、どこの保険会社を選んでもそれほど差はありませんでした。

しかし、外資系やネット生保の参入で、競争原理にさらされている現在の保険業界では、ほぼ同じ保障でも、保険会社によって、保険料に違いが出ることがあります。

インターネットでの情報収集も大切ですが、FPに相談すると、最新の保険商品を紹介してもらえたり、直接疑問をぶつけられ、ナマの保険の知識を得ることができます。複数のFPに相談して、 最低でも2つ以上の保険商品を比べることをおすすめします。 複数の会社から何人のFPに相談しても、無料ですし、紹介された保険に契約する必要はありません。

※上記は、一般的な家庭を想定しています。保険は各家庭ごとに、必要なものが違う場合がありますので、 詳細は、FPにご相談ください。
FPって何?
FPとは、Financial Planner(フィナンシャル・プランナー)の略。国家資格と民間資格がある。税金・保険・年金・不動産などの幅広い知識と視野を持っています。相談者のライフスタイルや価値観、経済環境を踏まえながら、家族状況、収入と支出の内容、資産、負債、保険など、あらゆるデータを基に、様々なアドバイスや資産設計を行います。併せてその実行を援助します。参考:FPとは?(日本FP協会)
保険の分からないことは、ほったらかしにしないでFPに相談
  • 保険マンモス
  • ほけんの窓口
  • みんなの生命保険アドバイザー
  • あなたのFP
【毎月の保険料金を節約したお金】を、これまで使いたかったことに使えるように。
  • 家族で旅行に行ったり
  •  外食の回数を増やしたり
  • 子どもの教育費
  • 貯蓄してマイホームも!
保険相談について よくある質問
ファイナンシャルプランナー(FP)はどのような人ですか?
ファイナンシャルプランナー(FP)は、お金の専門家です。金融全般(保険、相続、税金、投資等)の知識が豊富で、保険をはじめ家計のことを相談する相手として適任です。欧米では弁護士や医師と並び社会的認知度の高い専門職と言われています。 FPはお客様のパートナーであり、対立する関係ではありません。どうぞお気軽にご相談ください。 ※特に保険マンモスと提携しているFPは保険相談の実績が豊富です。
保険マンモス 公式サイト よくあるご質問より
保険相談はなぜ無料なのですか?
保険相談は無料でご利用いただけます。お客様ご自身がFPを探して相談すると、1時間あたり5,000円程度の相談料が必要となることがあります。 保険マンモスは提携FPからコンサルティング料や広告料をいただいています。提携FPは保険契約が成立した場合に、保険会社から手数料を受け取っています。お客様の費用負担は一切ありません。 ※相談したからといって契約の義務はありませんのでご安心ください。
保険マンモス 公式サイト よくあるご質問より
フィナンシャルプランナー(FP)を変更することはできますか?
できます。しつこい営業や失礼な対応があった場合は遠慮なくご連絡ください。担当FPはお客様の保険えらびのパートナーです。FPはしつこい営業や失礼な対応をすることがないようお客様と接しています。 しかし、万が一、そのようなことを感じられた場合は担当FPを変更することができます(イエローカード制)遠慮なく、カスタマーサービスまでご連絡ください。 ※お住まいの地域によってはFPの変更が難しい場合もあります。予めご了承ください。
保険マンモス 公式サイト よくあるご質問より
複数回相談しても、無料ですか?
保険の相談は、何度ご相談いただいても、無料でご利用いただけます。平均で、2~3回のご相談となっております。
マネモ 公式サイト よくあるご質問より
相談したら加入しないとダメですか?
納得できなければ加入の必要はありません。保険は人生で2番目に高い買い物なので、じっくり考えることが大切です。
マネモ 公式サイト よくあるご質問より
保険を無理に進められたりしませんか?
「保険には未加入。相談したいけど、勧誘されるのでは…」という心配は必要ございません。ご自身やご家族の不安を解決する保障を必要と感じた時にご加入いただければ結構です。 加入されている保険がある方は、コンサルティングの結果、加入中の保障がライフプランに当てはまっていると分かればそのまま同じ保険を継続していただくようお勧めします。
ほけんの窓口 公式サイト よくあるご質問より
保険について知識がなくても大丈夫ですか?
大丈夫です。保険の専門家がお客さまのライフプランを伺い、それぞれのお客さまに合った保険をご提案致しますので、是非ご来店ください。 加入されている保険の確認やご相談のみでも承っております。 ご相談の際は、加入されている保険証券やご契約状況のお知らせなどご契約内容がわかるものをお持ち頂けるとより詳しいご説明ができます。
ほけんの窓口 公式サイト よくあるご質問より